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2007.09/24 [Mon]
こんなときどうしている?
「この薬は飲んでいないからいならい!」という患者さんがいる。
こんなとき、薬剤師はどうしているのか?
その薬を服用していなくても、患者が現在の状態を維持できているのかもしれないとなると、いったんその薬の処方を中止するということも考えられる。
医師は服用しているはずなのに、なぜ薬の効果がないのか?と疑問に思っているかもしれない。そうだとすると、その薬の作用等を患者に話し、薬を服用するように指導する必要がある。
もし、患者が副作用やなにかの不都合を感じているのであれば、同じような作用をもつ他の薬に処方を変更することも考えなければならない。
などなど・・・
どれも、薬剤師ひとりで判断できるものではない。
それとも患者が自分で医師に伝えないなら、薬剤師が「○○さんは薬を飲んでいません」と医師に伝える!?
でも、実際は…
面識のない医師。
連絡方法はFAXのみ。
このような状況では、医師と薬剤師が患者への処方(治療)について話をすることはなかなか出来ない。
もちろん、医師に話をしない患者も問題だ。
でも、医師には話せないけど、薬剤師になら話せるという人もたくさんいるのが現実だ。
そういう人たちの話を汲み取り治療にいかすには、どうしたらいいのか。薬剤師の力の見せ所だ!とでも言うべきケースなのか。
こんなとき、薬剤師はどうしている?
愛用していたカフェが、もうすぐなくなる。
残念だ。
こんなとき、薬剤師はどうしているのか?
その薬を服用していなくても、患者が現在の状態を維持できているのかもしれないとなると、いったんその薬の処方を中止するということも考えられる。
医師は服用しているはずなのに、なぜ薬の効果がないのか?と疑問に思っているかもしれない。そうだとすると、その薬の作用等を患者に話し、薬を服用するように指導する必要がある。
もし、患者が副作用やなにかの不都合を感じているのであれば、同じような作用をもつ他の薬に処方を変更することも考えなければならない。
などなど・・・
どれも、薬剤師ひとりで判断できるものではない。
それとも患者が自分で医師に伝えないなら、薬剤師が「○○さんは薬を飲んでいません」と医師に伝える!?
でも、実際は…
面識のない医師。
連絡方法はFAXのみ。
このような状況では、医師と薬剤師が患者への処方(治療)について話をすることはなかなか出来ない。
もちろん、医師に話をしない患者も問題だ。
でも、医師には話せないけど、薬剤師になら話せるという人もたくさんいるのが現実だ。
そういう人たちの話を汲み取り治療にいかすには、どうしたらいいのか。薬剤師の力の見せ所だ!とでも言うべきケースなのか。
こんなとき、薬剤師はどうしている?
愛用していたカフェが、もうすぐなくなる。
残念だ。
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やはりココです!
コレ、かなり重要だと思います。
医師・薬剤師の相互理解がないとできない
問題で、おそらく日本では実現不可能だと
思います。
でも、セカンドオピニオンを含め、いろんな
意見があるということは大事なので、
身体に詳しい薬剤師が増えて、権限が
増えることに期待したいです。
薬学部6年化は果たして、どういう結果に
なるのか?
それと、配慮あるコメントありがとうございました。
特に、「完結できる」というコメントで、改めて
自分の仕事に誇りを持つことができました。
薬を勧めて、「良かった」「治った」と直接
言葉をもらうことは、何にも増して私の喜び
です。新しい視点をいただいて感謝してます。
本当にありがとうございます。またよろしく
お願いします(笑)
応援2アタックです。